
パフォーマンス向上・疲労軽減
厚さがたった0.5m/mであるにもかかわらずラバーを中心にチタン層がダブルで挟み込んだ5層構造。パフォーマンスアップを目的とし、山本化学工業が開発した「バイオラバースポーツ・タイタニウムα」を使用することによりアスリートを強力サポート |

山本化学工業との共同開発
筋肉を保温するだけでなく、アスリートのためのウェアとして必要なストレスフリーを実現するために山本化学工業と共同開発を行いました。
そして、ナショナルブランドと唯一対抗できる素材「バイオラバースポーツ・タイタニウムα」を採用いたしました。 |

天然素材を使用
BM×BIOに使用されている山本化学製の「バイオラバースポーツ・タイタニウムα」には、新潟県で採取された炭酸カルシウムが99.7%以上含まれた、純度の高い石灰石を主成分とした合成ゴムに、貴金属や炭素(カーボン)を独自の割合で配合したものです。天然素材を使用した地球と身体にやさしいエコ仕様のウエアです。 |

ハニカム構造
「バイオラバースポーツ・タイタニウムα」の大きな特徴としてミクロ単位の独立気泡(93%の気泡率)によるハニカム構造<蜂の巣状>になっていることが上げられます。このひとつひとつの気泡を作るのには高い技術が要求され、原料の質の高さとともにバイオラバースポーツの重要なポイントです。 |

大きな筋肉
これまでの機能性ウェアは筋肉の中でも背中、太もも、大胸筋、腹直筋など大きな筋肉の機能改善のみを目的としたものでした。 |

小さな筋肉
しかし、小筋群と言われる肩・腰・関節内の靭帯と言われる部分は負荷の割に筋肉が小さく疲労回復も遅く筋肉痛になるのもこの箇所です。
一般的に、アスリートのみならず一般の生活においてもコリやハリが起こる箇所は上図の部分で、小筋群の位置と一致しています。 |

発散と保温
そこで、筋肉が大きく発熱量も多い箇所はクールダウンを、筋肉が小さく温めることによりパフォーマンスの改善が見込める箇所には保温素材を使用したウェアを開発いたしました。
● 筋肉が大きく熱の発散が必要
● 筋肉が小さく熱の保持が必要 |
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快適性
BM×BIOを着用している際は、運動中に流した汗は素早く吸収し蒸発されるので、肌は常に快適な状態に保たれます。コットンシャツのように不快感で集中力が乱されることはありません。 |

動きに対応
BM×BIOは肌にフィットするだけでなく伸縮性にもすぐれているので、あらゆる筋肉の動きをサポート。また、汗にも強く、バックストレッチ効果があるため、普段からの着用にもトレーニング効果を発揮。常にアスリートの意のままにパフォーマンスをコントロールします。 |

ハイブリッド
運動と共に体温は上昇し、発汗が促されます。BM×BIOは発汗しやすい部位は発散効果を高くし、快適性を高め、常に保温性が必要な部位には疲労軽減を目的とした熱損失を防ぐという2つの特性を兼ね備え、常にベストパフォーマンスが発揮できるコンディションを維持します。
■画像右:一般的なトレーニングウェア
■画像左:BMバイオ着用 |
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